家事セラピスト仲間の遠藤律子さんと「くらしと片づけ研究所」というユニット名で活動しています。
毎月二人で開催する講座、今年度は新しいシリーズ講座を開催することになりました。

今までは主に「片づけ」をメインに講座を開催してきましたが、今回は片づけだけでなく、家事全般、時間や家計の管理など暮らし全般に関するテーマを「春」という切り口で考える講座です。

今日は
・春はデトックスの季節〜片づけでくらしをスリムに
・気になるほこり&虫対策
・新学期&新年度 変化に対応する「くらし方」
・カンタン家計管理
などの内容でお届けしました。





欲張りな内容のため、一時間半という時間内に収まるのか心配だったのですが、ご参加くださった方から
「お二人の話す言葉は、詰め込み過ぎず、適度なので、自分の頭で考える時間もあって、理解しやすかったです。」
と言う嬉しいご感想をいただきました。

それは、まさしく私たちが講座の中でこだわっているところ。

「余白」・・・です。

講座はもちろんのこと、日々のくらしにも「余白」があるかないかで随分と違ってくるように思います。

春は新しい出会いにあふれている季節。素敵な出会いを楽しむためにも、ぜひ「余白」のある暮らしを大切にしていただけたら、と思います。

小学生の頃のある出来事をふと思い出しました。



ある年のお正月、親戚の集まる席で、私は買ってもらったばかりのお気に入りのワンピースを着ていました。
襟元に小さなリボンが付いていて、その真ん中にはキラキラ光るビーズが。
それを見た伯父が「おや、それはダイヤモンドだね?」と私に言ったのです。
咄嗟に「そんなわけないでしょう」と私が答えると、
急に真面目な顔をして、伯父はこう言いました。

「それが本物のダイヤモンドかどうかは、着ている人次第だよ。着ている人がふさわしい人なら、たとえそうでなくても、それは本物のダイヤモンドに見えるんだ。逆に、本物のダイヤモンドを身に着けていても、その人がふさわしくない人ならば、それはニセモノに見えるんだよ。」

小学生だった私には、なぜ急に伯父がそんなことを自分に言うのか、よく分かりませんでしたが、とても印象深い出来事でした。

あれから、30数年。その間、着るものにはそれなりに散財し、失敗も重ねてきました。
でも、ブランド名とか値段とかに関係なく、自分が好きだと思ったものを着続けてきたのは、あの時の伯父の言葉のおかげなのかもしれないなあ、と今になって思います。

自分らしく、楽しく、オシャレを楽しみたい!
そんな方にはぜひ、コチラ☆
 ↓   ↓   ↓
☆クローゼットの片づけ講座☆

日時:2017年9月19日(火)10:00〜11:30
場 所:ラコルタ(吹田市立市民公益活動センター) ※阪急千里線「南千里」駅すぐ
    〒565-0862吹田市津雲台1−2−1 千里ニュータウンプラザ6階
■講座内容■
〇クローゼットのお悩み解剖
〇クローゼットの片づけ基本ルール
〇自分に合った片づけ方法発見 ほか

講 師:家事塾認定1級家事セラピスト 遠藤 律子&宮田 美穂
受講料:3,000円    
定 員:8名     
持ち物:筆記用具
お申込:kurashi_kataduke@kuf.biglobe.ne.jp まで
「お名前」「ご連絡先」をメールにてお知らせください。



扇風機を出そう出そうと思いつつ先送りになっていました。
理由は、
.泪鵐轡腑鶲豎のトランクルームに出しに行かなくてはならない。
二台あるので、一人だと一度には無理。
扇風機を組み立てた後、収納していた段ボール箱を再度トランクルームにしまいに行かなくてはいけない。
・・・要するに、面倒くさい!!

それが、昨夜一気に解決しました☆

ヽ綾个ら戻った直後の息子が靴を脱ぐ前にトランクルームへ誘う。
←ここ、大事です。部屋に入ってすっかりくつろぎモードになってからだったら、絶対について来てくれなかった。

部屋で組み立てて空き箱を再度持ってくるんじゃなくて、この場(トランクルームの並ぶ廊下)で組み立てれば良いんちゃう?と言う息子のアイディアに乗っかる。

高1息子、先入観がないだけに、その何気ない発言にこちらがハッとさせられることも多いです。
これからはこの方法で行きたいと思います。

先日「小さなストレスを軽くみない」というタイトルで「家事のやり方」について書いたときに、思い出したことがあります。
ワイン好きが集まる会で、主催者が「今日は、小さな話をしようよ!」と切り出しました。

小さな話って、どういう話かと言うと・・・。





ある人はこんな投げかけを。

靴下を干す時、履き口の方を洗濯バサミでつまむか、つま先の方をつまむか。

この一言で、まあ盛り上がること!
大の大人が10人以上集まって、喧々諤々。いやあ、面白いのなんの。

そのあとのテーマは、

食器を洗って水切りカゴなどに置くとき、糸底の方を上にするか、下にするか問題!!

これには、私もびっくり。当然、糸底を上にするものと思っていたので、下にする(つまり、料理を盛り付ける方を上にして乾かす人がいるとは思ってもみませんでした。
でも、その人が言うには

「だって、糸底に水が溜まるやん!」

だそうです。・・・確かに。

当たり前のことですが、家事のやり方は、家庭によってそれぞれだったり、人によってもホントに違うものですね。
その小さなこだわりとか、自分流に辿り着いた経緯とか細かく聞くのって、どうしてこんなに楽しいんでしょう?
それがそのまま、その人の人となりのようにも感じられて愛おしくなります。

自分以外の家族が家事をやっている場面で
「全く!どうして、そんな風にするのよ!」と腹が立った時も、
もしかしたら、理由があるのかもしれませんね。

こんな風に家のコトを見ていくと、自分自身が分かるし、家族のことも分かる。
小さな話だけど、小さくない。実はとっても面白くて深い話だと思いました。



***************************
「スッキリ暮らす時間の技術」講座を開催します☆
日時 6/20(火)13:30〜15:30
会場 千里ニュータウンプラザ6Fラコルタ会議室
   (吹田市津雲台1-2-1)

☑ 家事や育児だけでなく、自分のための時間を持ちたい!
☑ 出産や産休明けの職場復帰など、生活の変化に対応できるか不安・・・
☑ 時間はあるはずなのに、やりたいことの半分も出来ていない気がする
☑ 一日をもっと有効に使いたい
☑ 手帳がうまく使いこなせない、どんな手帳を選べばよいか悩んでいる
そんな方のための時間管理(タイムマネジメント)講座です。

なりたい自分、理想の暮らしを実現するために必要な時間管理の方法をお伝えします。

<講座内容>
・時間のお悩みを棚卸し
・時間を見直すための10のヒント
・手帳の活用術
・少人数制でおひとりおひとりに合わせてアドバイス

受講料:4,000円
定 員:8名     
持ち物:筆記用具、色鉛筆
お申込:kurashi_kataduke@kuf.biglobe.ne.jp まで
「お名前」「ご連絡先」をメールにてお知らせください。

家事の手順と言うのは、その家庭によっていろいろあるのでしょうが、
我が家にも洗濯物の干し方の流儀、といったようなものがあります。

その中で特に私がこだわっているのは、いったん、全部のものを小さく畳んで、上に積み重ねていくと言うものです。
パンパンと手で叩いてしわを伸ばす方法もあると思います。
私の実家ではそうでした。そして、実家にいる頃は私もそうしていました。
ところが、ある頃から、私はこの小さく折りたたんで一旦重ねてから干す、という方法を採用するように。





娘が時々洗濯物を干してくれます。
かつての私が母の流儀通りに干していたように、娘も私が教えたやり方でやってくれていますが、靴下や下着(パンツ)などの小物は、畳まずにそのままで干すので、乾いたときには変なしわが付いていたり、表面がふにゃっとしていたり。
もっと言うと、私の大事な5本指靴下の指部分があっち向いたりこっち向いたりしているぢゃないか!(怒)

もちろん、「もっとキレイに干して!」とかは絶対に言いませんよ。だって、そのほかはキレイに干してくれているし、何と言っても助かります☆

そこで、「なぜ?」と聞いてみた。

すると、
「靴下やパンツなんて、穿けばしわも伸びるし、下に着るものだから、わかんないでしょ。」
とのこと。

そっかあ。でも、私の考えはこうです。

「靴下や下着は一番に肌に触れるものだよね。そこに変なしわが入っていたり、表面が滑らかでなかったりしたら、肌は何も言わないけれど、小さなストレスを感じることになると思う。たとえ小さなストレスでもずっと続けば、どうかな?」

「ナルホド〜。今度からは靴下とかもちゃんと畳んでから干すわ!」と、娘。

ホッ。

私の足の指も小さなストレスを溜めずに済みそうです(笑)。


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「スッキリ暮らす時間の技術」講座を開催します☆
日時 6/20(火)13:30〜15:30
会場 千里ニュータウンプラザ6Fラコルタ会議室
   (吹田市津雲台1-2-1)

☑ 家事や育児だけでなく、自分のための時間を持ちたい!
☑ 出産や産休明けの職場復帰など、生活の変化に対応できるか不安・・・
☑ 時間はあるはずなのに、やりたいことの半分も出来ていない気がする
☑ 一日をもっと有効に使いたい
☑ 手帳がうまく使いこなせない、どんな手帳を選べばよいか悩んでいる
そんな方のための時間管理(タイムマネジメント)講座です。

なりたい自分、理想の暮らしを実現するために必要な時間管理の方法をお伝えします。

<講座内容>
・時間のお悩みを棚卸し
・時間を見直すための10のヒント
・手帳の活用術
・少人数制でおひとりおひとりに合わせてアドバイス

受講料:4,000円
定 員:8名     
持ち物:筆記用具、色鉛筆
お申込:kurashi_kataduke@kuf.biglobe.ne.jp まで
「お名前」「ご連絡先」をメールにてお知らせください。


今年の年末はお天気も良く、寒さも厳しくなく、大掃除にはありがたい日が続いていた大阪。

大掃除、家族みんな集まって一日かけてやるのが好きな私ですが、今年は息子が受験生だったり、夫が単身赴任中だったりで年末にみんなが揃う日が確定していなかったため、12月に入ったころから少しづつ気になるところを付箋に書いておいて、手帳の中に挟んでいました。

で、子どもたちに見せながら、「どれなら出来そう?」と相談。
各自が出来るタイミングで出来ることをやってくれました。

終わったものから付箋をピッと外して捨てる時の爽快感ったらありません。
昨日は最後の付箋「障子を張り替える」を外すが出来ました。
これは流石に一人ではできないので赴任先から戻った夫と一緒に。

今年はもう一つ、大掃除の予定を立てていました。
父は80歳、母も70代後半の両親、流石にもう大掃除はしんどいだろうと思い、12月に入ってすぐ、「大掃除を手伝いに行くから、都合の良い週末を教えて」と連絡しました。

そしたら、なんと・・・「まだまだ大丈夫なので、結構です」と断られてしまいました(笑)。
拍子抜けしましたが、元気でいてくれるのは有り難いです。

今日は朝から料理を何品か仕込んだのを持って、これから実家へ。
年末年始は毎年恒例、親戚が集まって飲んで食べてが続きます。

今年一年ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



昨日は「関西文化の日」でした。
関西一円の美術館・博物館などが入場無料になったり、さまざまなイベントが催されます。
万博記念公園も入場無料。紅葉が見ごろを迎えていました☆



私はふだんからよく美術展などを観に行く方ですが、折角の無料なので、昨日も行って来ました。特に好きな「大阪日本民芸館」へ。



「秋季特別展 河井寛次郎」が開催中でした。

河井寛次郎は大正末期に柳宗悦、濱田庄司らとともに「民藝」という言葉を創り、広めた陶芸家。京都にその記念館もあり、ご存知の方も多いと思います。

我が家の器たちは、旅先などで出会って自然と集まったものがほとんどですが、この「民藝」と言われるくくりに属するものが多いのです。

元々、名もない職人さんによって作られた日常の生活道具を「民藝」と呼んだのですから、色も形も素朴ですが、そこにはいわゆる「用の美」というものが共通してあって、日々使っていて飽きない魅力があります。

民芸館に展示されている作品も、芸術然とした気取ったものではなく、
「この器に、お芋の煮っころがしを盛りつけたいな〜」などと思わず言いたくなります。

陶芸作品と一緒に寛次郎氏が遺した言葉がところどころに飾られていたのですが、
そのなかに、こんな言葉がありました。

物買ってくる、
自分買ってくる


「モノとは何か?」・・・これ、考えれば考えるほど哲学的な問いなのですが・・・
自分の家にある「モノ」に限定して言うと、「モノ」というのは自分が選択したからこそ、そこにあるのだと言えます。
誰かが勝手に置いていくわけはなく、他ならぬ「わたし」が持ち込んだり、買ってきたり、要らないのに捨てずにいたり(笑)するから、そこにあるのですよね。

物買ってくる、自分買ってくる

という言葉が、そのことをあらためて思い出させてくれました。

民藝が体現する「用の美」。
使っているモノがすべて美しい(=自分のお気に入り)という暮らしは、まさに理想☆

モノは自分・・・そんな風に考えながら家の中をあらためて見直してみたいと思います。





昨日は旧友たちと久しぶりの会食でした。知り合った頃は20代前半でしたが、現在はお互い40代後半。なんと、四半世紀にわたるお付き合いということになります。これはちょっとした歴史だなあ、と感慨深い夜でした。

その間、それぞれの暮らしにも、いろんなステージの移り変わりがあり、現在大規模な断捨離を決行中の人、引っ越しを考えている人、リフォームをした人、近々する人など・・・誰もが「住まいのリセット」のタイミングに来ているようでした。40代後半は、そういう時期なのかもしれません。

そう言う私も何年か前からリフォームを妄想中ですが、今回の夫の転勤のことがあり、いったん棚上げ。でも、しかるべき時機が来たら、自分らしく納得のいくリフォームが出来るように、日々情報収集をしておきたい、とは考えています。

そんな私が今読んでいるのは、これ。



40代からの住まいリセット術―人生が変わる家、3つの法則 (NHK出版 生活人新書)

建築士である水越美枝子氏が、リフォームを前提とした住まいの整え方を提案されているのですが、リフォームだけでなく、日々の暮らしにおいても多くのヒントがありそうです。
まだ読み始めたばかりなので、感想は改めるとして、今日は一つだけ、水越氏が推奨されていることを。実は、これ、私も時々やっているんです☆

それは、「家の中の写真を撮ること」

見慣れた住まいは、ひとつの風景のように塊として見てしまいがちです。でも、写真に撮ると、「あら、こんな目立つところにこんなモノが!」とか「片づけているつもりだけれど、改めて見るとこの辺りが雑だな・・・」など、気づくことが沢山!
普段とは違う新鮮な視点で我が家を見直すことが出来ます。子どもたちにも写真をみせると、あーでもない、こーでもない、と話すうちに、なかなか斬新な意見が出て面白かったりします。
本の中でも具体的な手順とともに紹介されていました。私も久々にやってみようと思います。

冷蔵庫のドアにも、側面にも何も貼らない派に落ち着いた経緯を昨日書きました。→こちら
今日は、その続編です。




実は、しばらくして、また貼りたいものが出来ました。

子どもたちの成長とともに、私の方が帰りが遅くなる場合が増え、自分で鍵を開けて、留守番をさせることも出てきました。そんなときに、ちょっとした伝言板がほしいと思い立ちました。子どもが帰宅すると、「まず、おやつ」ですから、必ず足を向けるのがキッチン。ここに伝言を残すと見落としがない。

と言うことで、文房具売り場で見つけたのが薄いシート状のホワイトボード。




薄いシートなので、冷蔵庫のドアにマグネットで貼ることができます。白いので、何も書いていない時はドアの色と同化して目立たない。

ということで、「貼らない派」から「ちょっぴり貼る派」に転向です(笑)。

私のはネット上では見つかりませんでしたが(買ったのはずいぶん前のことだし、ね)、探したら、たくさん類似商品がありました。私は別途マグネットで貼っていますが、シートそのものがマグネットになっているものが主流のようですね。こっちの方がよりスッキリして便利かも。次回はこっちにしよ。
一例をご紹介。


ホワイトマグネットシート(A4)
価格:950円(税込、送料別)



昼食にカレーを用意した時に「冷蔵庫のサラダも食べて!」とメッセージを残したり、子どもたちも「明日、○○」など、学校に持って行くものをメモしたり。時には「ねえ、これってどうやって解くの?」と図形の問題をホワイトボードに描いて聞いてくることも。

A4サイズの小さなシートですが、何かと重宝しています☆

最近では料理中「お醤油が切れそう。買っておかないと!」なんて時に、このホワイトボードにささっとメモしています。買い物リストを作っても、出かける時にそのリストを持って行くのを忘れる、というスーパーおっちょこちょいな私(涙)。買い物に行くときには、ホワイトボードのメモをスマホで写真に撮ってから出かけるように。この方法にしてから、そういうことも無くなりましたヤッタv

こんな便利グッズですが、油断すると、子どもたちのただの落書きスペースに成り下がります(~_~)




<講座のお知らせ>
6月24日(金)「40代から考える親の家の片づけ講座」を開催します。私もアシスタントとして参加します☆



冷蔵庫のドア、メモや大事なプリントなどを貼っておくのに便利なスペースですよね。だけど、我が家のようにダイニングからよく見える場所に冷蔵庫がある場合、ここに何かを貼っていると、ごちゃごちゃして見えてしまいますしょんぼり
視覚的にスッキリしていることを優先したかったので、我が家は長年「貼らない派」でした☆

とは言っても、子どもの学校のプリントや分別ゴミの分類ポスターなど、しまい込まずにいつも見える所に貼っておきたいものが諸々あるのも、現実の暮らしというもの。

そこで、ダイニングから目に入りにくい冷蔵庫の側面にそういうモノを貼ることにしていました。かなり長いこと。でも、ある日、こんな記事を目にしたのです。





「冷蔵庫の側面は放熱しているので、メモやポスターを貼ると阻害することになり、内部の冷えや電気代に影響する。正面のドアは放熱していないので、貼っても大丈夫。」

なんですと!

我が家の冷蔵庫の取扱説明書を確認したところ、そのような注意書きが確かにありました。

これを機に側面に貼っていたプリント類をすべてはがしました。でも、輪ゴム掛け(これ、ここにあると便利なんです)のみは残すことに。




子どもの学校や習い事関連の必要書類はしまい込むと忘れるので、必要最低限をざっくりとクリアファイルに入れて、キッチンの隅へ。頻繁に見るレシピ本と一緒に立てています。

私は料理をしている最中に、よく「あの行事何時からだったっけ?」「明日は息子、お弁当要るんだっけ?」と確認したくなることが多いので、大事なプリントはキッチンに。長年の習慣です☆

長年、このスタイルを続けてきましたが・・・しばらくして、また冷蔵庫に貼りたいものが出てきました(笑)
続きは明日。

<講座のお知らせ>
6月24日(金)「40代から考える親の家の片づけ講座」を開催します。私もアシスタントとして参加します☆


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