少しずつオンラインミーティングにも慣れてきました。

今週は全国の家事セラピストとのオンラインミーティングがあったり、

なかなか会えない友人たちとオンライン飲み会したり、

感染が怖くて近づかないようにしている実家の両親ともオンラインビデオ上映会をしたり、と

「もっと早くやれば良かった!」と日々感じています。

これは、コロナが終息してからも、ずっと続きそうですね。

 

雑談していると、オンラインミーティングを楽しむために皆さんいろいろ工夫をしているようです。

今日はそのなかからすぐに取り入れられることを3つピックアップしてみたいと思います。

 

その1・いつもとは違う装いをしてみる

 

オンラインミーティングの画面では胸より上くらいしか映らないので、

私は明るめの色のトップスを選ぶようにしているのですが、

大学生の娘はパソコンに向かうと意外とよく目に入るのが自分の手元だと言います。

きれいにネイルを塗ったり、新しいリングをネット注文したりしていました。

ネイルはアルバイト先のコーヒーショップが再開されたら出来ないことなので、今だけの期間限定で楽しんでいるようです。

 

建築関係の仕事をしている友人も、普段は現場に行くことが多くパンツスタイルが基本でしたが、オンラインで仕事をすることが増えた今、買っただけで出番がなかったワンピースを着る機会が出来たとか!

全身は映らないのでワンピースかどうかは画面越しには分からないのですが、お気に入りを身につけているワクワク感は伝わってきます。

 

その2・飲み物のバリエーションを増やす

 

我が家は、この外出自粛生活でコーヒーの消費がかなり増えました。

家にずっといるので、ついつい何か飲みたくなるんですよね。

コーヒーばかりも飽きてきたので、最近は緑茶、紅茶、ハーブティーなどいろいろ取り揃えて楽しんでいます。

今日はプランターのミントがわさわさ茂って来たので収穫してミントティーに☆

摘みたては香りも鮮やかで、リフレッシュします!

画面に映る人たちが手にしているカップもそれぞれの人柄が出ている感じがして見るのが楽しいです。

 

 

その3・身体をほぐすカンタンな方法を見つけておく
パソコンやスマホに向かう時間がどうしても長くなるので、軽い体操やストレッチは欠かせませんね。
これを機にヨガを始めたという人、私の周りにもたくさんいます。
オンラインレッスンやYouTube動画もたくさんありますし、気軽に始めるチャンスかもしれません。
私はあまり長く座ると腰痛が出たりするので、バランスボールを椅子代わりにしてPCに向かっています。
ストレートネックも心配。
私のオススメは、タオルをくるくると巻いて(直径10センチくらいの丸太状に)、そこに首の後ろをあてるようにして床に寝そべること。10分くらいやると首のコリが取れてスッキリしますよ!
お試しください☆
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【イベントのお知らせ】

不定期で開催していた「片づけカフェ」をオンラインで開催します!

話すのがあまり得意ではないという方も大歓迎。

ひとのお話を聞くだけの参加もOKです。

お好きな飲み物を用意してご参加ください☆

 

5月の開催は全3回。すべて無料にて行います。

5月19日(火)10:00〜10:40 満席となりました

5月19日(火)20:00〜20:40 満席となりました

5月22日(金)14:00〜14:40 残席2

いずれも定員4名。

オンラインミーティングツールのzoomを利用しますので、

zoomを使える方が対象となります。

使い方に不安がある方は事前にお申し出ください。

 

進行役:一般社団法人くらしと片づけ研究所 遠藤律子・宮田美穂 

 

お申込み・お問い合わせはこちら

 

今日から五月ですね。

私の4月を振り返ってみますと・・・

対面での片づけのお仕事やセミナー開催はもちろんのこと、

友人たちとの楽しい計画などもすべてキャンセルし、

家族4人で自宅にひたすら籠っていました。

(夫は完全な在宅勤務に。大学生の子どもたちも授業開始が延期になり自宅待機)

たまの外出といえば、宅配ではまかないきれない買い物に行くくらい。

 

慣れない環境のなか、お互いストレスがたまっていたのでしょう。

4月の中旬ごろ、些細なことから夫と大喧嘩をしてしまいました。

結婚当初こそ多少のいざこざはあったものの、

さすがに長い付き合い(かれこれ20年以上)のなかで、お互いのこともよくわかり、

ここ何年もの間、喧嘩なんてしたことなかったのに、です!

 

これはいかん!と(喧嘩したことではなく、ストレスをため込んだこと)反省し、解決策を考えました。

 

たとえ家族であれ、四六時中一緒にいる、というのは私にとっては耐えられないこと。

一人になる時間がどうしても必要なんだ!と気づき、ウォーキングを始めることに。

 

その際のマイルールは以下の通り。

/佑両ない時間(早朝)に、人の多いところ(駅前とか、最近はむしろ公園)を避けて。やむなく人とすれ違う時には十分なソーシャルディスタンスを保てるよう、狭すぎる路地などは通らない。

 

△發舛蹐鵐泪好着用で。

 

タイマーをセットして、気の向くままに歩き、タイマーが鳴ったら、元来た道を引き返す。

 

運動が大の苦手な私。何かしなくては、と思いつつ先延ばしにしてもう何年・・・。

このコロナ禍で思いがけず運動の習慣ができました。

自分自身の心と身体のメンテナンス・・・こんな時こそおろそかにしないよう気を付けたいです。

 

 

外出自粛生活が続き、多くのひとにとって暮らしも大きく変化していることと思います。

特に女性の友人たちからよく聞かれるのは、

 

外出をしないからお化粧もしない

 

ということ。

確かに、確かに。

私もそうです(もともと、あんまりしていないですが、苦笑)

 

化粧品の負担が減るのは肌には良いことかもしれませんが、

メイクやスキンケアをすることで、一日のリズムのメリハリをつけたり、

仕事のオンとオフの切り替えをしている方にとっては

ちょっと寂しいかもしれませんね。

 

残念ながら、緊急事態宣言も延長の可能性が濃厚。

この生活もしばらく続きそうなので、自分なりに生活にリズムやメリハリをつける必要が。

そこで、小さなことですが、私は次のようなことを毎日実践しています。

 

)萃同じ時間に起きる

 翌日の外出予定が無いので、つい夜更かししてしまうのですが、例え何時に寝ても朝は同じ時間に起きる!

 

朝顔を洗ったら、ピアスを身につけ、香水もつける

 この生活が始まって以来、化粧はおろかピアスもつけなくなり、久しぶりにつけたら、なんだか穴が小さくなったような(?!)。それ以来、毎日つけるように。香水も気分が上がるので、しゅっとひとふり。

 

K萋同じ時間に食事をとる

 もともと食べることが好きですが、おこもり生活では、より重要なファクターに(笑)。家族との足並みをそろえるためにも時間を決めています。

 

特に,和臉擇世隼廚辰討い泙后

いろんな事がままならない状況ですが、それでも今日という日はかけがえのない一日。

その一日を大切にできるように、まずは朝の時間を整えていきたいです。

写真は娘が用意してくれたフレンチトーストの朝食☆(たまーにしかない、彼女の気まぐれ、笑)
 

 

 

コロナのおかげで自宅にほぼこもる生活が続いています。

困ること、ストレスもありますが、良いこともいくつか。

その一つが、平日でも毎晩家族4人揃って夕食を囲めること。

 

4月に入って、夫もほぼ完全に在宅ワークになりました。

大学生となり下宿する予定だった息子も大学の授業が始まらず、自宅待機。

ということで、19時頃からみんなで夕食をとり、

食後はそのままダイニングテーブルでゲームをするのが恒例に。

 

今日は家族みんなで楽しめるゲームをいくつかご紹介します。

 

イチ押しは「ニムト」というカードゲーム。

 

対象は8歳以上で、2人から10人まで遊べます。

子どもたちが小学生の頃に購入したゲームですが、大人になった今も楽しめます。

息子は高校の修学旅行に持っていったところ、

みんなに大好評だったそうで、卒業旅行にも必ず持ってくるようお願いされたとか。

 

こちらは立体四目並べ

これ、私が独身時代に購入したものなので、実に20数年ものです(笑)。

家族でトーナメント戦をやると盛り上がります。

我が家は私が断然弱くて、息子がたいてい優勝ですが・・・。

 

紙とえんぴつがあれば出来るのが、「絵しりとり」。

文字通り、紙に描いた絵でしりとりをします。

絵が上手でなくても大丈夫。分かればいいのです。

子どもたちが小さい頃よくやっていたのですが、大人4人でやるのもオツですよ!

ちょっと今風にタブレットでやってみました。

 

 

これまた特別な道具の要らないゲーム、「ワードフルフ」。

こちらは3人以上から可能なゲーム。

グループのメンバーそれぞれにお題が出されるのですが、一人だけが違うものです(この人がウルフ)。

質問をしたり、雑談をするなかで、誰がウルフかを推測し、最後に投票するゲーム。

ウルフなのに、しらっと多数派のふりを出来るかがカギ。

お題を出してくれるアプリがあるので、それを使ってやっています。

シンプルなゲームほど盛り上がるから不思議です。

 

このゲームの元となったのは「人狼」という心理バトルゲーム。

大学の授業が始まらず暇を持て余している息子は、同じ境遇の友人たちと

zoomで会話しながらこのゲームをやっているようです。

 

どこのお家にも使わなくなったボードゲームやカードゲームがあるのでは?

この機会に引っ張り出してきてはいかがでしょうか?

 

家族と。オンラインで友人と。

外出自粛生活の今だからこそ、ぜひ☆

ゲームのお供♪(夕食食べたばかりなのに・・・)

 

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

昨年末、4年に及ぶ夫の東京単身赴任が突如終了することになりました。

もともと4人家族で暮らしていたはずの住まいは

この4年の間にすっかり3人暮らし仕様に(笑)。

中学生と高校生だった子どもたちは高校生と大学生になり、

生活スタイルが変わって、持ち物も増えています。

また、そんなに多くのモノを持っていなかった夫も

二重生活のせいで、双方にモノを置くクセがつき、自然と量が増え・・・。

 

引っ越し荷物が、どう考えても今の住まいに収まりそうにない!

 

・大型ごみの処分

・譲れる家具や家電は欲しい人に

・息子(高3)が春からもしかすると一人暮らしかも→使える家財道具はとりあえずキープ

・タブレットとPCも重複。これらの電源確保とケーブル類を含めた置き場所

・スーツや洋服、下着類のベストな収納

 

などなど、考えることはたくさん。

まるで複雑なパズルに挑戦している気分です。

 

それでも、家族がまた一緒に暮らせることは、何よりの幸せ。

子どもたちも嬉しそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだまだちゃんと片づいてはいない我が家ですが、

お正月は例年通り、実家の氏神様へ親族揃って初詣に行きました。

おみくじを引くと、なんと夫婦ともに「大吉」!

幸先のよい一年のスタートとなりました。

 

4年ものあいだ、一人暮らしと3人暮らしをしてきたのですから、

しばらくは、擦り合わせも必要だと思いますが、

楽しみつつ、新しい暮らし方を築いていこうと思います☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは、信楽に住む陶芸家の友人の作品。今年の干支のねずみです。

昨日から3連休ですね。

子どもたちが幼かった頃、連休は絶好のイベント日和。

当時の私は家族イベントのプロデューサーなんだ!とばかり、はりきっていましたが、

今や、息子は高3(受験生!)、娘は大学2回生(いつ帰ってくるか不明)、夫は単身赴任、とそれぞれの生活に忙しい。

でも、カレンダーを見ると、今月から毎月のように3連休があるのです。

有意義に過ごす方法はないものだろうか?

3という数字から連想したのが、「三日坊主」。

何か習慣化したいことがある時、この3連休を利用して助走をつけ、

連休後も続ければ三日坊主を克服できるのでは?と考えました。

 

題して、「物事を三日坊主で終わらせないキャンペーン」

 

普段の生活ではなかなか出来ないことを習慣化するためのプロジェクト(大げさか?!)始動です。

 

 

手順はカンタン。

 

ステップ1、普段は忙しく、日々の雑事に追われて取り組めない、と思っていることを一つ挙げる。

 

私の場合は朝の軽い運動。平日は息子のお弁当作りに追われて、出来る気がしない(涙)。

 

ステップ2、連休の三日間に毎日それをやってみる。このとき、どのタイミングなら平日もやれるかを模索する。

 

お弁当作りがないから出来るけれど、平日に戻ったら出来ないようでは困る。出来る時間はどこかな?

よく考えたら、息子は平日22時過ぎにしか帰宅しない。では、夜にその時間を割いてみる?

 

ステップ3、連休が終わった後も、「さも連休が続いているかのような気分で同じことをする」!→三日坊主じゃなくなる!

 

億劫だったことも、3日続けると結構やれる気になるもの。

ステップ2で考えた、平日でも出来るタイミングを活かせば、もしかしたら続けられるのかも。

今月ダメでも、来月もその次も、3連休あると思えば気持ちはラク。

そんな風に「ほどほどに」暮らせればOK!と思っています☆

 

今日は良心塾での授業でした。

 

授業の前に、新しい塾生の入塾式があるというので参加させてもらいました。

塾長である黒川さんは笑顔と分かりやすい言葉で、塾生たちに寄り添います。

複雑な環境で育ったせいで、大人を信用できない子たちも多いなか、黒川さんにだけは心を開く子も多いようです。

 

 

そんな黒川さんとのご縁で、私はこちらで毎月「暮らしと片づけ」をテーマにした授業をさせていただいています。

塾生たちはみんな一見どこにでもいるような普通の若者ですが、抱えているものはさまざまで、とても複雑です。

少年院や刑務所を出て来た子たちですが、その生い立ちや環境を聞くと、決して本人だけのせいだけではないと思えます。

そんな塾生たちに私が出来る事はほとんど皆無なのですが、片づけや掃除、時間とお金の管理など、普通の暮らしを送るための知恵を少しでも手渡せれば、と思っています。

 

今日のテーマは

1、片づけについての基本

2、暮らし、もっと言うと、生きることにまつわる自身の価値観の洗い出し

 

じっと耳を傾けると、少しずつだけれど思っていることを話してくれます。その瞬間が何より嬉しい☆

 

授業の終わりに、「今日良かったこと」を参加者それぞれに向けて小さなカードに書いて手渡す儀式が義務付けられています。

それは、講師にも♡

3人の塾生から手書きのメッセージをいただき、嬉しい時間となりました。

 

長くて6ヶ月、場合によっては2〜3か月で卒塾していく塾生もいます。

限られた時間で、私に出来る限りのことを伝えていきたいです。

 

 

家事セラピスト仲間の遠藤律子さんと「くらしと片づけ研究所」というユニット名で活動しています。
毎月二人で開催する講座、今年度は新しいシリーズ講座を開催することになりました。

今までは主に「片づけ」をメインに講座を開催してきましたが、今回は片づけだけでなく、家事全般、時間や家計の管理など暮らし全般に関するテーマを「春」という切り口で考える講座です。

今日は
・春はデトックスの季節〜片づけでくらしをスリムに
・気になるほこり&虫対策
・新学期&新年度 変化に対応する「くらし方」
・カンタン家計管理
などの内容でお届けしました。





欲張りな内容のため、一時間半という時間内に収まるのか心配だったのですが、ご参加くださった方から
「お二人の話す言葉は、詰め込み過ぎず、適度なので、自分の頭で考える時間もあって、理解しやすかったです。」
と言う嬉しいご感想をいただきました。

それは、まさしく私たちが講座の中でこだわっているところ。

「余白」・・・です。

講座はもちろんのこと、日々のくらしにも「余白」があるかないかで随分と違ってくるように思います。

春は新しい出会いにあふれている季節。素敵な出会いを楽しむためにも、ぜひ「余白」のある暮らしを大切にしていただけたら、と思います。

小学生の頃のある出来事をふと思い出しました。



ある年のお正月、親戚の集まる席で、私は買ってもらったばかりのお気に入りのワンピースを着ていました。
襟元に小さなリボンが付いていて、その真ん中にはキラキラ光るビーズが。
それを見た伯父が「おや、それはダイヤモンドだね?」と私に言ったのです。
咄嗟に「そんなわけないでしょう」と私が答えると、
急に真面目な顔をして、伯父はこう言いました。

「それが本物のダイヤモンドかどうかは、着ている人次第だよ。着ている人がふさわしい人なら、たとえそうでなくても、それは本物のダイヤモンドに見えるんだ。逆に、本物のダイヤモンドを身に着けていても、その人がふさわしくない人ならば、それはニセモノに見えるんだよ。」

小学生だった私には、なぜ急に伯父がそんなことを自分に言うのか、よく分かりませんでしたが、とても印象深い出来事でした。

あれから、30数年。その間、着るものにはそれなりに散財し、失敗も重ねてきました。
でも、ブランド名とか値段とかに関係なく、自分が好きだと思ったものを着続けてきたのは、あの時の伯父の言葉のおかげなのかもしれないなあ、と今になって思います。

自分らしく、楽しく、オシャレを楽しみたい!
そんな方にはぜひ、コチラ☆
 ↓   ↓   ↓
☆クローゼットの片づけ講座☆

日時:2017年9月19日(火)10:00〜11:30
場 所:ラコルタ(吹田市立市民公益活動センター) ※阪急千里線「南千里」駅すぐ
    〒565-0862吹田市津雲台1−2−1 千里ニュータウンプラザ6階
■講座内容■
〇クローゼットのお悩み解剖
〇クローゼットの片づけ基本ルール
〇自分に合った片づけ方法発見 ほか

講 師:家事塾認定1級家事セラピスト 遠藤 律子&宮田 美穂
受講料:3,000円    
定 員:8名     
持ち物:筆記用具
お申込:kurashi_kataduke@kuf.biglobe.ne.jp まで
「お名前」「ご連絡先」をメールにてお知らせください。



扇風機を出そう出そうと思いつつ先送りになっていました。
理由は、
.泪鵐轡腑鶲豎のトランクルームに出しに行かなくてはならない。
二台あるので、一人だと一度には無理。
扇風機を組み立てた後、収納していた段ボール箱を再度トランクルームにしまいに行かなくてはいけない。
・・・要するに、面倒くさい!!

それが、昨夜一気に解決しました☆

ヽ綾个ら戻った直後の息子が靴を脱ぐ前にトランクルームへ誘う。
←ここ、大事です。部屋に入ってすっかりくつろぎモードになってからだったら、絶対について来てくれなかった。

部屋で組み立てて空き箱を再度持ってくるんじゃなくて、この場(トランクルームの並ぶ廊下)で組み立てれば良いんちゃう?と言う息子のアイディアに乗っかる。

高1息子、先入観がないだけに、その何気ない発言にこちらがハッとさせられることも多いです。
これからはこの方法で行きたいと思います。


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